☆ニュージーランド通信☆

ベイオブアイランズの主要な町

ベイオブアイランズ★基本情報
パイヒア Paihia

DSC_1812e.jpg

ベイオブアイランズの拠点となっている町で、様々なツアー会社やおみやげ店、カフェやレストランなどで賑わっています。

クルージングや釣りやセーリングなど多くの海のアクティビティはパイヒアの桟橋から出発します。

⇒もっと詳しく


ケリケリ Kerekeri

DSC_3066.jpg

パイヒアから車で20分程のところにあり、「New Zealand’s Top Small Town」なるものにも輝いたことがあるケリケリの中心部は店が立ち並ぶニュージーランドらしい田舎町です。

⇒もっと詳しく


ラッセル Russell

DSC_1578.jpg

パイヒアの対岸に見えるのがラッセルです。

昔は捕鯨船の寄港地として賑わい、栄えた時期もありましたが、現在は時間がゆっくりと流れているような町です。

⇒もっと詳しく


オプア Opua

opua2.jpg

パイヒアから車で6~7分の場所にあるオプアにはマリーナがあり、世界中からのヨットや船がこの国に入国できる最初の港です。

こじんまりとした小さな集落で、ここからラッセルへのカーフェリーが出ています。

⇒もっと詳しく


ワイタンギ Waitangi

waitangiground4.jpg

1840年にイギリスと先住民族のマオリ族との間でワイタンギ条約が結ばれたのが、ここワイタンギです。

ワイタンギ条約記念公園や海を一望しながらプレーを楽しめるゴルフ場があります。

⇒もっと詳しく


カワカワ Kawakawa

kawakawa1.jpg

オークランドから車で北上すると、パイヒアの20kmほど手前にあるのがカワカワ Kawakawaという町(村?)です。

小さな田舎町なんですが、ツアーバスも立ち寄る世界的に有名なトイレがあり、昔を思わせる機関車も走っている、実は隠れた観光スポットです。

⇒もっと詳しく

【ベイオブアイランズの宿泊施設を探す Hotels.com】

同じカテゴリーの記事【ベイオブアイランズ★基本情報】
このサイトについて


数あるサイトやブログがある中、当サイトにお立ち寄りいただきましてありがとうございます。

ニュージーランドに初めて来たのが1995年2月。ニュージーランド人に嫁いで早24年。

北島のベイオブアイランズというニュージーランドでは人気のマリンリゾートに、キウイ(NZ人の愛称)の主人と2003年生まれの娘と2005年生まれの息子と住んでいます。

robertonisland.jpg

日本人にはまだ知名度が高いとは言えないベイオブアイランズを中心とした観光案内やニュージーランド情報をガイドブック的にお届けしていると同時に、日々の生活やニュージーランドのニュース、私のインスタグラム投稿を裏話などを添えながらブログとして発信しています!

できる限り正確な情報をを心がけているとともに、古い情報は見直しと更新をするようにはしていますが100%とは言い切れません。情報源サイトなどのリンクがある情報はそちらのサイトも併せてご参照ください。

当サイト全般、特に日本語では情報の少ないベイオブアイランズに関する簡単な質問でしたら、こちらからメールでお問い合わせください。わかる範囲でお答えします。

ベイオブアイランズってどこ?どんなところ?という方は、まずはこちらをぜひご覧ください。